Dimancheワイン会 ~焼肉オフ会
月イチ定例のDimancheワイン会、今月は焼肉屋さんでオフ会です。
お店は守山区の『和家』
今回の幹事Yくんオススメのお店でもあり、私も過去に2、3度来てその美味しさに感動したお店です。
本当にめちゃめちゃ美味しいですよ!
お店にお願いしてワインを持ち込ませて頂きました。
ええ、もちろん人数と同じ本数です!
(今回は8名全員参加)

お肉は塩タンから。
テーブルに置かれた七輪でどんどん焼いていきます。
うまっ!!

スターターはAちゃん持参の南アフリカのスパークリング。
クローヌ・ボレアリス・ブリュット 1997
しっかりめの黄色にやさしい口当たりの泡。
ミネラルと果実味も十分に感じられました。
瓶内二次醗酵で 澱引きのための動瓶(ルミアージュ)を手作業で行う伝統的なスタイルで丁寧につくられたワインだそう。
酸化防止剤アレルギーの奥さんのために ご主人が研究を重ねて作った酸化防止剤無添加スパークリング。
ご主人が奥さんを想う優しい気持ちがそのままやさしい味わいに出てるのね、きっと
ロマンチックなワインですね。
セパージュはピノ・ノワール、シャルドネが50%ずつだそうです。
焼肉と合わせるならやっぱり塩タンで正解?!
2本目はもう1本泡。
8人いるとボトルもさくっと空いていきます。

SYN キュベ・ブラン
オーストラリのスパークリング。
こちらは軽快なあじわい。
お肉も次々と!
カルビもロースもハラミも柔らかくてジューシー♪
センマイもさっぱりと美味しかったです。

こちらはお店の名物らしい”長すぎるソーセージ”。
↓七輪でとぐろを巻かせてみました!

栃木 ココファームの白
甲州F.O.S. 2006
遅摘みの甲州と野生酵母を使い、白ワインの醸造としては珍しく”醸し”をすることによって、『甲州』というブドウの持つあらゆる個性を引き出したワイン。
色も白というよりも褐色を帯びた玉ねぎの外皮のような色。
渋味や苦味もありながら独特の旨味によって不思議とスルリと入ってしまう、まさしく個性的な味わいでした。
ココファーム、今いちばん行ってみたい日本のワイナリーです。
その他にもみんなが持ち寄った選りすぐりの顔ぶれ。
左の白はボルドーの白。
”グラーブ・シュペリュール”が中甘口だったってことを 久しぶりに思い出しました・・・。
CH.カントメルルのセカンド、レザレド・カントメルル 1998は”ワインはコスパ!”がモットーのFくんが三越のワインショップの福袋でお値打ちにゲットしたのだそうです。
ローヌの赤の味わいは残念ながら記憶にナイ・・・
右は私が持参したマンズワインのソラリス ユヴェンタ・ルージュ 2006。
2ヶ月前に長野のマンズワインで買ってきたお土産です。
果実味にあふれ メルロらしいまろやかな味わいでした。
たっぷり食べて飲んで喋って、楽しいオフ会でした☆
このお店の焼肉を食べたらきっとアナタも虜になること間違いナシ・・・
の1クリックを♪
↓

焼肉&赤ワインは夏でもサイコー♪
の1クリックを♪
↓

お店は守山区の『和家』
今回の幹事Yくんオススメのお店でもあり、私も過去に2、3度来てその美味しさに感動したお店です。
本当にめちゃめちゃ美味しいですよ!
お店にお願いしてワインを持ち込ませて頂きました。
ええ、もちろん人数と同じ本数です!
(今回は8名全員参加)

お肉は塩タンから。
テーブルに置かれた七輪でどんどん焼いていきます。
うまっ!!

スターターはAちゃん持参の南アフリカのスパークリング。
クローヌ・ボレアリス・ブリュット 1997
しっかりめの黄色にやさしい口当たりの泡。
ミネラルと果実味も十分に感じられました。
瓶内二次醗酵で 澱引きのための動瓶(ルミアージュ)を手作業で行う伝統的なスタイルで丁寧につくられたワインだそう。
酸化防止剤アレルギーの奥さんのために ご主人が研究を重ねて作った酸化防止剤無添加スパークリング。
ご主人が奥さんを想う優しい気持ちがそのままやさしい味わいに出てるのね、きっと

ロマンチックなワインですね。
セパージュはピノ・ノワール、シャルドネが50%ずつだそうです。
焼肉と合わせるならやっぱり塩タンで正解?!
2本目はもう1本泡。
8人いるとボトルもさくっと空いていきます。

SYN キュベ・ブラン
オーストラリのスパークリング。
こちらは軽快なあじわい。
お肉も次々と!
カルビもロースもハラミも柔らかくてジューシー♪
センマイもさっぱりと美味しかったです。

こちらはお店の名物らしい”長すぎるソーセージ”。
↓七輪でとぐろを巻かせてみました!

栃木 ココファームの白
甲州F.O.S. 2006
遅摘みの甲州と野生酵母を使い、白ワインの醸造としては珍しく”醸し”をすることによって、『甲州』というブドウの持つあらゆる個性を引き出したワイン。
色も白というよりも褐色を帯びた玉ねぎの外皮のような色。
渋味や苦味もありながら独特の旨味によって不思議とスルリと入ってしまう、まさしく個性的な味わいでした。
ココファーム、今いちばん行ってみたい日本のワイナリーです。
その他にもみんなが持ち寄った選りすぐりの顔ぶれ。
左の白はボルドーの白。
”グラーブ・シュペリュール”が中甘口だったってことを 久しぶりに思い出しました・・・。
CH.カントメルルのセカンド、レザレド・カントメルル 1998は”ワインはコスパ!”がモットーのFくんが三越のワインショップの福袋でお値打ちにゲットしたのだそうです。
ローヌの赤の味わいは残念ながら記憶にナイ・・・

右は私が持参したマンズワインのソラリス ユヴェンタ・ルージュ 2006。
2ヶ月前に長野のマンズワインで買ってきたお土産です。
果実味にあふれ メルロらしいまろやかな味わいでした。
たっぷり食べて飲んで喋って、楽しいオフ会でした☆
このお店の焼肉を食べたらきっとアナタも虜になること間違いナシ・・・
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この記事へのコメント
食べた肉の画像を並べたら結構な品数を食ってるのに気づいたよ
私もpotageさんのブログ見てあらためて驚きましたよ。
後半のビビンバだのクッパだのは、私のデジカメはおろか記憶にも一切残っていないんですけどね。。。
(すごく眠かった気がします、私。)